雨の日の治療の重要性

2019.03.04

雨の日の治療の重要性

皆さんこんにちは!

スタッフの貞野です。


今週は雨の日が多いみたいですね。

雨の日には

気圧が下がり、身体に様々な影響がでてしまいます。

気圧の変化で、身体の細胞が膨らみます。

その為血管リンパ管が圧迫され、

血流が悪くなったり、自律神経に影響が出ます。



その結果血流が悪くなると、

頭痛身体のだるさ

関節痛浮腫み古傷の痛みなど様々な不調が出ます!!



雨の日に、体調不良になる前に

治療をし血流を改善して行きましょう。

雨の日こそ治療が必要となってきます。



雨の日に外出が難しい方などは

お電話頂ければ、予防法などお伝えしますので

いつでもお電話下さい。

 



院長 成毛 弘行